就職を控えた学生の親御様向け

就職できない!」とお悩みの方へ

就活で行き詰る要因となるものは人それぞれに違います。あなたは次のどれに該当しますか?

不採用1. そもそも就職意欲がない、または不十分
2. 就活の手順やノウハウが判らない
3. 目指す業界や職種が決められない
4. 自分をどうアピールしたらよいか判らない
5. ESなどの書類審査が通らない
6. 面接試験にどう臨めばいいか判らない
7. 不採用の連続、何に問題があるのか判らない
8. 不採用の連続で戦意を喪失してしまっている

1,8に該当する人:キャリアカウンセラーによる心のケアを受ける必要があります。このまま一人で思い悩んでいても解決の糸口は決して見えてきません。

2に該当する人:活動以前の話で、いつ、何を、どの程度までしなければならないのか、といった「就活の仕方」を体系立てて学ぶ(学び直す)必要があります。

3に該当する人:GOALが見えないので就活のスタートが切れないというケース、そもそも戦う相手が決まらないのに、何をどう武装すべきか決められる訳がないですね。

4,5に該当する人:自己分析が足りないかそのやり方に問題がある、そうでなくてもそれを文書にする段階で、自分本位なものになり過ぎて相手が求めるものと食い違っている。

6に該当する人:場数を踏めば誰しも面接力は上がります。しかし、そう言っているうちに就活時期は終わりますので、出来るだけ多くのリハーサルを積んでから本番を迎えることをお奨めします。

7に該当する人:就活の仕方や意識、これをほんの少し変えるだけで局面は大きく変わることがあります。問題は、そのポイントを自分ではなかなか気付くことができないという点です。

以上、全てにおいて断言できることですが、就職内定が獲得できないことの本質的な原因はただ一つ。「今のあなた」と「企業が望む人材」とのギャップです。このギャップを埋めない限り、あなたは就活で成功することは決してありません。

当然、志望企業によってギャップの差異はありますが、まずは、どれほどのギャップがあるのかを見極める必要があります。しかし、そのギャップは自分では見えませんし、企業側から歩み寄ってくれるということは絶対にない、という所がネックです。

このような問題解決ができるのが、キャリアコンサルタント、キャリアカウンセラーです。ぜひとも早めに相談をしてください。

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「転職しようか?」とお悩みの方へ

選択肢「いくら頑張っても報われない!」「毎日同じことの繰り返しにうんざり!」「あの上司の下ではもう限界!」など、日々の仕事に対する不満を抱えて飽和状態になっている。「このままでいいのか」という漠然とした不安を抱きながらも、既に何年か企業人として頑張っている。

そんなあなたが選ぶ道は二つ「このまま頑張る」か「会社を辞める」かのいずれかです。
しかし、なかなか意思決定ができない。とても苦しいですね。

長い人生ですから、年齢を問わず誰しもこの分かれ道には何度か遭遇します。今、これを読んでくださっているあなたはまさにその岐路に立っている訳ですが、いくら悩んでも答えが出ないのであれば、その苦しみに終止符を打つためのお手伝いをして差し上げることができると思います。

 

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お子様の就職でお悩みの親御様へ

次のいずれかに該当される「お子様の就職でお悩み」の保護者様は一度ご相談ください。

M45・大学・短大・専門学校在籍の就職年次生で、なかなか就職が決まらない。

・上記学校を卒業したものの就職できない。

・一度は就職していたが退職し、次の就職が決まらない。
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