キャリア教育支援【教育機関向け】

早期キャリア教育が人財育成・定着のベースとなる

Z33教育機関3大卒者の就職後3年以内の離職率は約3割という問題があります。これは「就職活動上の職業選択におけるミスマッチ」だけで説明がつくものではなく、高校から大学への進路選択の際に、将来のビジョンが不明確であることに大きく起因するものです。
大切なことは、目指すべきGOALは”進学先”ではなく、”将来の仕事”だということではないでしょうか。「将来どうありたいのか」という視点から未来に向けたキャリア・デザインを描くことが最優先課題だと言えます。
それが早期に実現できれば「今、何のために勉強するのか」という主体性の喚起に繋がり、それまでの思考と行動に変化を生み、「将来の人財」になるためのベースを確立することができます。

 

キャリア教育を目的としたセミナー・講演会

【1】中学・高等学校向け
「フリーター・ニートにならないために」
~将来の就職に向けた就職意欲と職業意識の形成~
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【2】大学・短大・専門学校向け
「学生から企業人へのソフトランディング」
~企業と学生のミスマッチを回避するための自己改革~
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【3】新入社員・入社前学生向け
「仕事がデキる企業人になるための自己革新」
~成果を産む企業人となるために学生のうちに革新すべきこと~
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