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就職ゼミナールWill Beが取り組む『人財育成』3つのフィールド

FIELD1: 地域企業

人材が定着し、成果を産み出す企業人 ”人財”となるための革新

 多様化する人材の個々(個性・適性・価値観)に焦点を当てた長期的・本質的・体系的な育成カリキュラムにより、仕事で成果を産み出し続ける企業人を創出します。
 自己成長課題を遂行・達成するためのコーチングをベースとし、メンタルヘルスケアを目的としたカウンセリングによって早期離職者の問題も同時解消します。

FIELD2: 就活学生

企業が本気で欲しがる人材への革新「Will Be内定獲得プログラム」

 書類審査や面接試験などの採用選考時の自己アピールでは最大限の”背伸び”が必要です。しかしそれが実体を伴っていないとなれば不採用、運良く採用となっても遅かれ早かれミスマッチは避けられません。
 内定から入社までの期間に採用企業と連携してそのギャップを埋めること、そこに入社前教育の大義があります。

FIELD3: 教育機関

地域・企業に定着し、次代を担う人材となるための早期キャリア教育

 遅くとも高校生の早い学年から(理想は中学生から)、長期的視点で自分の将来を考えさせることの大切さは言うまでもありません。
 自己理解や職業理解などが深まれば将来のビジョンが見えてきます。進路選択における明確な目標を得ることは意欲的・主体的な行動へと繋がり、学校生活上でも様々な変化を生みます。